多くの教え子を有名校に進学受験一筋30年。医学部受験の要 英語を完全サポート 医学受験はプロにお任せ!

@ONE 伸ばす塾では英語を重点的に授業を組みます

@ONE 伸ばす塾では、
英語を重点に置いた三本柱の時間割を編成

  1. (1)英文法・慣用表現
  2. (2)英文読解
  3. (3)過去問題の学習

既卒生、社会人(大卒)の皆さんは、上記の三つのコースを選択して下さい。
現役高校生のみなさんや、既卒生でも、過去問題はちょっと難しいと二の足を踏む方は、(1)(2)のコースから始めて下さい。自信がついたところで、(3)のコースをいつでも追加可能となります。

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受験のポイント
医学部受験の要は英語です。
なぜならば私立大学医学部の受験において数学、化学、生物、物理では、点数において大きな差がつかないとされていますが英語での得点差はかなり大きなものだと言われているのです。
詳細なデータは公表されておらず、あくまでも憶測にすぎませんが・・・

医学部受験を受験される方へ

@ONE 伸ばす塾では、英語の授業に最重点を置いています。
基礎となる英文法と慣用表現(熟語、単語、とそれらの用法)の習得から英語長文の読解力の習得に傾注して授業します。
この「英語文法・慣用表現」「英文読解力」を習得してから、志望大学をはじめとした多くの医大の過去問題に挑戦することが合格への近道です。
合格最低ラインは、若干の差はあるとしても、ほぼ65%若しくは70%です。
つまり、合格安全圏は70%であるとみなしてよいと思われます。
ですから、70%を獲得できる学力をボーダーとみなして学習していくことが肝要です。

マンツーマン(生徒1人と先生1人)完全個人授業

授業はベテラン先生と1:1で行う完全対面式個人授業が中心です。

@ONE 伸ばす塾は、1:1の個人授業ですから、生徒の学力に合わせて、授業時間割を組み立てます。
ですから、入塾はいつでもOKです。集団授業ではありませんから、そういう事が出来ます。
これこそが個人授業の大きなメリットの一つです。

  1. 英文法(中級・上級)分野別の定型文法の解説授業
  2. 英文読解(中級)基本的定型文の読解学習
  3. 英文読解(上級)厳選した入試問題を読解します。
  4. 過去問題実践学習医大を中心に多くの大学の過去問題を解説授業します。

※現役高校生、学習未到達の既卒生は、[4]のクラスは、8月から選択することをおすすめします。

生徒と先生のイラスト

  1. 授業の進め方

    授業は1教科1講座 = 90分です。

    たとえば、火曜日、6時~7時30分の授業は毎週火曜のその時間に授業します。但し、祝日に重なった時はお休みです。また、火曜日がその月に5回あった時は、5回とも授業します。
    生徒の事情で欠席したときの振替は有りませんが、先生の事情で休んだ時は、必ず振替授業します。

  2. 目標と実績

    全国の医大に合格することが目標です!

    生徒の志望校に合わせて受験勉強の予定を作成して、個別に時間割を組み、今までに多くの生徒を医大、医学部に送り出しています。
    私、前野は今までの35年間に多くの生徒を医大合格に導いてまいりました。
    あくまでも私個人が運営している塾(有能なスタッフに助けられながらですが)ですから、何百人というわけではありませんが、多くの生徒さんに感謝のお言葉もいただき、今では立派な医師になって活躍されています。
    その中から直近の10年間で、印象に残っている合格者をご紹介します。

    • 京都大学医学部に合格した四天王寺高校出身のIさん
    • 清風南海高校出身で鳥取大学医学部に入ったNさん
    • 帝塚山泉が丘高校から立命館に入り社会人になってから受験勉強を再開して、
      熊本大学医学部に合格したKさん
    • 洛南高校から京都府立医大に合格したOさん

    国公立大学医学部の合格者の卒業生が印象的です、みなさん本当に立派な受験生でした。
    関西医大、兵庫医大、近畿大学医学部、愛知医大、金沢医大、藤田大医学部、福岡大医学部に合格者を輩出しています。
    @ONE 伸ばす塾は、多人数の生徒を抱える予備校ではありません。個人授業を特色とする塾ですから、絶対的な人数で大手の予備校と競争はしません。大手の駿河台予備校などに籍を置きながら、@ONE 伸ばす塾に通ってくる生徒も居られます。このハイブリッド方法は賢明です。大手の予備校の持つ情報力は素晴らしいですからそれを上手く活用し、勉強は@ONE 伸ばす塾でする、というのは賢者の手法です。
    個々の大学の英語受験に関するご質問に、丁寧にお答えしています。
    日曜日にご父兄懇談を開きます。生徒お一人様単位ですから、事前に予約をお願いいたします。

    お問い合わせ・入塾のご相談はこちら

  3. 時間割の内容

    授業の時間割は個人別ですから、入塾に際して個別に作成します。
    授業料は全て月額単位です。当該月の授業料は前月の25日までに銀行振込をしてください。
    祝祭日はお休みで、年末年始、お盆に休みがあります。詳細は別紙でご確認して下さい。
    決まった授業の曜日が該当月に5回あった時、その月5回とも授業します。又、祝日等で授業曜日が月に3回の場合もありますが、そのときは、その月に3回授業ですのでご承知おきください。

    1. 英文法  1授業(1講座90分) / 週1回
    2. 英文読解 1授業(1講座90分) / 週1回
    3. 過去問題実践演習 1授業(1講座90分) / 週1回

    学力や志望校に応じて授業のコマ数を増やすことも可能です。
    また、過去問題実践学習のコマ数を増やすこともできます。
    [春・夏・冬・特別]の特訓講座を開催します。これらは別途授業料が必要です。
    授業料は生徒個人様が、いくつ講座を申し込まれるかによって、金額が異なります。

志望校の選定について

どうやって志望校を選べばいい?

A.どこの医大を受けるかの選定が重要です。

本題の志望校の選定ですが、どこの医大を受けるかの選定が重要です。
駿河台予備校、河合塾予備校のデータは頼りになりますから、年間6回の模試を必ず受験されることをお奨めします。そこでの偏差値が68以上であれば、医大合格への扉は眼前に開くでしょう。

学生のイラスト

@ONE 伸ばす塾は、教室での対面個人授業で、懇切丁寧に説明します。

国立大学医学部は72が最低ラインだと言われています。
国立大学医学部は72が最低ラインだと言われています。 私立医大合格への道しるべとなるのが、過去問題です。どれだけ多くの過去問題をしたかによって、合格の可能性がかなり左右されます。複数の大学の過去問題を各々10年間くらい、何度もすることを私は勧めています。そのとき、知らない英単語、特に動詞を、辞書の例文を書き写し、ノートに記載して、それを繰り返し読んで、書いて暗記することが大変効果的であることを私は多くの生徒を指導した経験から知っています。ぜひ、実行してみて下さい。皆様にも御奨めします。
@ONE 伸ばす塾は、以上の事柄を、教室での対面個人授業で、懇切丁寧に説明します。
集団教室の授業ではできないことを、個人授業だからこそという強みを生かして執り行います。
@ONE 伸ばす塾で勉強して、大手予備校の模試を受けることは、賢者の選択です。
模試の結果と授業の進捗状況から、生徒に一番適した医大をいくつか選定して、受験に成功するように話し合いを進めていきます。

合格の可否は 英文和訳、和文英訳の記述式の問題 で決まる!?

国立大学医学部の受験では、共通試験(2020年までのセンター試験に該当するもの)を受けなければなりません。科目は五教科(英語、数学、現代文、古文、漢文、理科、社会)のすべてです。この試験での合格可否ラインを時間内に90%以上獲得するのは至難の業です。そして、更に国立大学では二次試験を受ける必要があります。二次試験の英語の問題は論述、記述問題が中心です。大学によりまちまちですが、大阪大学では、300文字の英語や日本語の記述問題も出されています。京都大学の記述問題は更に難解です。
つまり、英文和訳、和文英訳の記述式の問題が解ける勉強が必要になります。
「ローマ史」をテーマにした300文字程度の日本文の英訳を100文字前後に英文で要約せよ、とかも出ています。比喩表現が更に加味されていたりする文章だと、英訳であれ、和訳であれ、かなりの厳しい問題になります。まさに、このことにより英語の試験では、英語だけでなく現代文の素養が求められると言われる所以です。
私立医大の英語の入試問題は、基本的に選択肢からの記号選択問題ですから、記述問題に対するような一切の勉強は不要です。そして、出題傾向は学術論文や大学の教養課程で使う教科書からの抜粋が大半ですから、比喩表現も皆無です。記述問題は出ない、比喩表現が無い英語の試験への対処法は、熟語・単語・慣用表現と整序問題の練習の習得に努めれば大丈夫です。注意点は、医学用語がよく出てきますので慣れておくことが肝要です。まじめにきちんと辞書を調べて英語を勉強していれば、普通の単語ばかりですから神経質になる必要はありません。市販の「Next Stage」のような英語学習本を9月までに3回循環して学習しておけば大丈夫です。英単語は、英検1級程度の動詞が頻出ですから、これも市販の英検1級対策本の英長文を読破して、そのなかの英単語、熟語の動詞の語法を習得すれば大丈夫です。
そのうえで、私が提供する各種の対策プリントを応用事例として習得して頂きたいと考えます。

募集対象について

現役の高校生は夕方から夜にかけて、英語の特訓基礎授業を受けていただきます。

既卒生や社会人の皆様は、昼から夕方にかけて、@ONE伸ばす塾の中級から上級の英語特訓を受講して、復習や次の授業の予習を自宅や当塾の自習室で頑張る方が多いです。
また、大手の予備校に通いながら、@ONEの英語授業をうけるパターンも多いです。このようなハイブリッド受験勉強は大変効率的です。なぜなら、@ONE伸ばす塾の対面個人授業で理解が深まり、大手予備校のライバルたちを横目に見ながら集団授業を受けることは学習到達のスピートを競えるからです。そして、自習は文字通り、自習ですから、一人で孤独に耐えて頑張ってください。このように、現役高校生及び既卒生、社会人経験者が毎週3日から5日、英語の授業を@ONE伸ばす塾で受けておられます。集団授業ではありませんから、生徒個人の学力と志望校に合わせて、学習内容を考え、時間割を決定しています。そういうシステムですから入塾はいつでも可能です。

自習について

自習は大切です。
以前は、勉強は自宅でするか、図書館でするものでした。しかし、今や、進学校に自習室が存在するのは普通です。ましてや、大手の予備校には快適な自習室が完備しています。受験生はそこで文字通り自習します。自習とは、字の通り、一人で学習することです。
ただ、自習室がサロン化して、そこで勉強よりもゆっくり快適に時間の過ぎることに身をゆだねているだけの生徒が多いことも困ったことです。保護者の皆様は、我が子がまさか勉強せずに、スマホをしたり、勉強以外の事をしているとは思いたくないはずです。

また、塾の中には、朝から夜10時ころまで半強制的に監督者を置いて自習を強要する所もあるそうです。勉強する意思が弱い者に強制的に勉強を強制しても効果が出るとはとても私には思えません。@ONE伸ばす塾にも自習席は設置していますが、これはあくまでも任意です。自習は自らがヤル気になって勉強することです。まるで小学生の進学塾でよくやっているような半強制的な自習は無意味だと言えます。何度も申し上げますが、自習はとっても大切なことです。授業を受けたら、48時間以内に必ず復習して完全に理解を深めて、それから知識の定着に努める自習をしていただきたいです。

教室の場所

最寄り駅のちず

事務所所在地の地図

地下鉄谷町九丁目駅徒歩1分  近鉄大阪上本町駅徒歩2分  地下鉄1本で梅田(約10分)・なんば(約3分)・天王寺(約3分)
神戸(阪神なんば線)・奈良(近鉄奈良線)・名張(近鉄大阪線)方面へもアクセス良好です!

会社名
伸ばす塾アットワン伸ばす塾アットワン
《株式会社受験教育研究所 代表取締役 前野秀行》
所在地
〒543-0002  大阪市天王寺区上汐3-8-4 プラスビル2F・4F

遠方者の方は、近隣に多くの単身者用マンションがありますので、仲介業者をご紹介します。
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※こちらの申し込みは電話でのお申込みは受けつけておりません。

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